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【WBC速報】菊池雄星が初回で無条件降伏の炎上劇!わずか5球で3失点に日本中が衝撃

Photo by Winston Chen on Unsplash

WBC第2戦の韓国戦で先発登板した菊池雄星投手が、初回にわずか5球で3失点という衝撃的な立ち上がりを見せ、SNS上で「無条件降伏」のトレンドワードと共に大きな話題となっている。

菊池投手はWBC日本代表として公式戦初登板となったこの大一番で、1アウトも取れずに3連打を浴びる惨憺たる結果に。メジャーリーグでの実績を買われての代表入りだっただけに、この序盤の大量失点は日本中に衝撃を与えた。

「これは無条件降伏レベル」「5球で3失点って逆にすごい」「韓国戦でこの立ち上がりは厳しすぎる」とSNS上では批判的な声が続出。一方で「菊池を責めるな」「打線が取り返してくれる」と擁護する声も上がっている。

しかし日本打線も黙っていなかった。鈴木誠也選手の2ランホームラン、大谷翔平選手のソロホームランで同点に追いつき、吉田正尚選手も含めた1発攻勢で反撃。序盤の劣勢を跳ね返す展開となっている。

WBCという大舞台での緊張もあったとみられるが、ベテラン投手の予想外の失態に、今後の投手起用にも影響が出る可能性がある。それでも日本の強力打線が救いの手を差し伸べた形だ。

「初回で試合が決まらなくて良かった」「これぞ侍ジャパンの底力」と、打線の奮闘を称える声も多数。大一番の韓国戦は、波乱の展開で日本中の注目を集めている。

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