カジサックの長女・梶原叶渚が、占い師の大串真由美氏から厳しい指摘を受けた。
大串氏は梶原の手相を鑑定。手相の線が薄いことについて「線が薄い方っていうのは環境とか、人の影響を受けやすい。周りがどういう人かっていうので運が決まってきます。芸能関係の家族だし、芸能一家じゃなければ今ここにはいないと思うんですよ」と語った。
さらに梶原に対しては「自立は無理」「中身の軸が本当に何もない」と述べ、周囲の環境に大きく左右される傾向を指摘。芸能一家という恵まれた環境があるからこそ現在の位置にいられるが、その環境なしには難しい運勢だという診断だ。
親の名義や知名度に頼った活動から、どう自立していくのか。本人の今後の動き次第では、占い師の言葉が現実になる可能性も。自力で切り開く選択肢はあり得るのか。

