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「THE MUSIC DAY」シャッフルメドレーに「刺さらない」の声 少年隊『stripe blue』、光GENJI『太陽がいっぱい』選曲の是非

テレビ朝日の音楽番組「THE MUSIC DAY」で披露されたシャッフルメドレーが話題を呼んでいます。少年隊の『stripe blue』(1987年)、光GENJIの『太陽がいっぱい』(1989年)、田原俊彦の『哀愁でいと(NEW YORK CITY NIGHTS)』(1980年)といった昭和を代表するアイドルソングが中心となりました。

往年のファンからは懐かしむ声も聞かれた一方で、ネット上では「刺さらない」という評価も少なくありません。豪華なアーティストラインナップと選曲のミスマッチが指摘されており、視聴者からは違和感を覚える声が相次いでいる状況です。

昭和の懐かしさと現在の音楽シーンのギャップが、このメドレーの賛否を分けているようです。あなたはこの選曲をどう思いますか?

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