六本木の高級クラブVIPルームで、富裕層たちが繰り広げているとされる過激な遊びが話題になっている。
常連客の顔ぶれは、成功したIT系スタートアップ企業社長、医療法人の理事クラス、投資家・資産家、特殊詐欺の幹部連中、そして宗教法人のトップ、とりわけ僧侶の姿も多いという。
これまで「女体ピラミッド」などが報じられてきたが、実はそれを上回る『女体ピラミッド以上の過激な宴』が展開されているとの指摘もある。社会的ステータスを持つ人物たちが、どのような環境でどの程度の行為に及んでいるのか、詳細は明かされていない。
一方で、こうした情報がネット上で拡散することで、実際にそのような場が存在するのか、また存在する場合の法的問題はないのか、という疑問も生じている。富裕層だけが享受する「別世界」の実態に、ネット上でも賛否が分かれている。

