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【速報】高市首相、消費減税8月頭までに結論要請 飲食料品の税率引き下げ本当に実現するのか
高市早苗首相は15日の党首討論で、飲食料品の消費税減税について、超党派の社会保障国民会議に8月頭までの結論を要請した。夏前に議論を終えて法整備に取り組む構想だ。減税そのものの是非と並び、現実的なタイムラインに疑問の声も。参院選を控えた政治的... -
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小池都知事、ニューヨーク大の東京キャンパス誘致へ合意書 世界トップ大学の獲得なるか
東京都の小池百合子知事は14日(日本時間15日早朝)、米ニューヨーク大学を訪れ、都内へのキャンパス新設に向けた合意書を取り交わした。世界的に名高い同大学の東京進出は、都の国際競争力強化の切り札になる可能性がある。この日の締結式で小池氏は報道... -
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【衝撃】木原官房長官「会期延長不要」で自民党激怒、事前根回しなし 官邸と党がぎくしゃく 17日会期末迫る
木原稔官房長官が14日に打ち出した「会期延長不要」発言が、官邸と自民党の亀裂を露呈させた。与野党に波紋が広がっている。官邸側は「副首都」創設法案などの審議を加速させたい思惑から、延長する必要がないというメッセージを発信。事実上、現会期での... -
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【衝撃】国旗損壊罪の新法案、参考人2人が違憲を主張 自民ら4党の共同提出に異議相次ぐ
参院内閣委員会は14日、自民、日本維新の会、国民民主、参政の4党が共同提出した国旗損壊罪の新法案について、参考人からの意見聴取と質疑を実施した。参考人計3人のうち2人は、この法案が憲法の表現や思想の自由の保障に反する懸念を表明。法案の成立に向... -
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立憲・公明・中道改革連合、合流協議も政策で対立 安全保障・エネルギー・皇室の価値観が一致せず
3党による合流協議が進む中、安全保障やエネルギー政策、さらには憲法や皇室といった国家の根幹にかかわる政策で、深刻な相違が浮き彫りになっている。野党の結集を掲げて協議を重ねる立憲民主党・公明党・中道改革連合だが、外交・防衛戦略の方向性、脱原... -
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【速報】菅義偉元首相、引退後も影響力維持か ホテル事務所開設で小泉進次郎ら近い議員を掌握
2月の衆院選で立候補せず政界を引退した菅義偉元首相が、東京都内のホテルに事務所を開設した。首相退任後も党内での存在感を保つ狙いがうかがえる。菅氏の周辺には小泉進次郎防衛相や無派閥グループ「ガネーシャの会」など、菅氏に近い議員が多く存在する... -
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防災庁設置で政府が本気を出す一方、個人の備えは後回しの構図が浮き彫りに
大規模地震や風水害が相次ぐ中、政府が動いた。発災から復旧・復興まで一貫して対応する司令塔「防災庁」の設置が決まったのだ。政府全体の防災・災害対応を統一し、平時の備えも強化する—それ自体は必要だろう。しかし、ここに大きな課題が潜んでいる。実... -
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【速報】高市内閣、支持率65.9%に低下・4.1ポイント急落 女性初総理就任8か月で最低水準
日本初の女性総理として誕生した高市内閣の支持率が、新たなJNN世論調査で65.9%まで低下した。前回調査から4.1ポイントの下落は、去年10月の内閣発足以来、最も低い数字だ。65%を超える水準をかろうじて維持しているものの、発足直後の勢いは明らかに失... -
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高市総理、安倍氏追悼集会で「批判があっても挑戦しない国に未来はない」と決意表明
高市総理は11日、安倍元総理を追悼する集会に出席し、強い決意を語った。「安倍総理のように闘う政治家でありたい」「どんなに批判があっても挑戦しない国に未来はない」―。高市総理はこう述べ、安倍氏の政治姿勢を継承する覚悟を示した。安倍氏は在任中、... -
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【速報】元宮内庁長官・羽毛田信吾氏(84)「二つの構造的な欠陥がある」皇室典範の根本的問題を指摘
2012年まで約7年間、宮内庁長官を務めた羽毛田信吾氏(84)が、現行の皇室典範に対して根本的な問題を指摘した。「二つの構造的な欠陥がある」との見解を示し、皇位継承制度の抜本的な見直しの必要性を主張している。羽毛田氏は、皇位継承を男系男子に限定...
